水溶性珪(ケイ)素でよみがえる細胞とエネルギー
珪素は全身の組織、臓器の材料なので、珪素不足は、多種多様の健康問題の原因、あるいは誘因になっています。
珪素(ケイ素、シリカ、Si)は、抗酸化栄養素です。
水溶性珪(ケイ)素は
血管を修復し、健康な血管を取り戻す
胸腺(きょうせん)や腸を構成し、活性化する
免疫(めんえき)細胞を増やし、働きを強化する
細胞内のミトコンドリアを活性化する
水溶性珪(ケイ)素は
経口による異常や死亡という急性毒性や遺伝毒性もなく安全です。
珪(ケイ)素は元素であり、これ以上分解されません。
珪素は珪素のまま全身の細胞に届けられ、必要な個所で骨や皮膚の再生を助けます。
珪素は体内に吸収されるには 水溶性であることが必要不可欠です。
珪素と免疫力の関係については
実験によって直接ウィルスを不活性化すること、胸腺(きょうせん)や脾臓(ひぞう)の免疫力を上げることがわかっています。
医師が臨床する珪素の力(日本珪素医療研究会編)より
【珪素濃縮溶液 救命珪素】 珪素含有量 8000~9300ppm
飲用はコップ1杯(約200ml)の水やお茶等に30滴(1.2ml)目安で。その他用法は、小冊子 実践編病気にならない「健康生活」をご覧ください。